次世代アーティストのための
" ケースメソッドで学ぶデジタル音楽塾 "

私塾|音ノ雲



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" ケースメソッドで学ぶデジタル音楽塾 "

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私塾|音ノ雲


本塾の特徴

ご挨拶

次世代アーティストのための
デジタル音楽塾


私塾|音ノ雲

本塾は次世代メディアを担う
次世代アーティストのための音楽塾です。

電子楽器と生楽器で垣根のない音楽創作、映像音楽や立体音響の世界、アーティスト自身による発信と知的財産マネジメントを学ぶことができます。

本塾の特徴は「事例教材」です。事実結果を通じて、塾生の自発的な創造性を問いかけます。

講師は冨田勲の薫陶を受け、大学在学中の起業、レコードリリース、プロ活動をスタートした後、 大学院・冨田勲研究室専任助手を経て、主任研究員兼講師の立場で冨田勲監修の産学プロジェクトを担った15年間の活動実績があります。 それら全ての事例(TOMITA Method x Case:NOJIRI)を教材にレッスンを行います。

本塾は学術本や教則ビデオでは決して得ることができない学びを提供します。


野尻修平 

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TOMITA Method × Case:NOJIRI

事実・事例に学び、”自らの創造性” を見出す

音楽家・冨田勲について(Wiki)




Welcome to id-education
for students

次世代アーティストのための
"ケースメソッドで学ぶデジタル音楽塾"


学びの特徴

TOMITA Method

TOMITA Method

トミタレッスン(2000-2004)、トミタメソッド(2006-2012)は音楽家・冨田勲が大学・大学院で取り組んだ10年の指導事例です。 これら指導事例と実践事例Case:NOJIRIを交えることで、本塾の教材ケースメソッドとなります。

Sound Create

Sound Create

トミタレッスンを指導事例に管弦楽法からシンセサイザー、音響効果を交えた音楽表現(MIDI)を学び、映像音楽課題に取り組みます。 生楽器、電子楽器、音楽と音響に垣根のない" 冨田勲作品 "から学ぶことでサウンド創作の幅を広げます。

3D Sound

3D Sound

トミタメソッドを指導事例に "作編曲、演奏、録音、音場構成、コンテンツ制作、マネジメントまでの一貫した創作手法" を学びます。 本塾では2年次から立体音響を学び、希望者は3年次にブルーレイ5.1chサラウンド作品を制作します。

Case Method

Case Method

ケースメソッド(事例教材)は、塾生が実社会から学び、自らで探求する力を育てます。 本塾では講師が実社会で経験していないことは極力指導しません。事実・事例から学ぶことを大切にします。誰もが手にできる教則本での学びは塾生の自発性に任せています。

Manegement

Management

学生起業からレコード原盤契約・作曲委嘱契約・出版社への管理委託契約など、アーティストやデジタルコンテンツクリエイターに 必要不可欠な知的財産マネジメントをケースメソッド(事例教材)から学びます。一般的なビジネス書類作成も併せて学びます。

Lesson Room

Lesson Room

レッスン室は講師の音楽制作工房です。大学院冨田勲研究室のモデルにもなっており、最大8chサラウンドに対応しています。 ケースメソッドを学ぶための教材・資料・機器が保管され、学びに没頭できる環境です。プライベートスタジオ構築の一例にもなります。




TOMITA Method × Case:NOJIRI

事実・事例に学び、”自らの創造性” を見出す




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Case Method

〜 ケースメソッド(事例教材) 〜

" 次世代の作曲家は単に譜面を書けば曲が完成するのではなく、それを表現する音を自ら作り、その音をどの位置から発音したら効果的か、あるいは音が周辺を移動し、 遠近も視野に入れた音場設定をも作曲行為の延長とし創作するということが、これからの作曲家には要求される時代になりつつある "

Isao Tomita

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学びの成果をイメージしよう!

講師と塾生の志向性が合わない場合、お互いが「情熱・時間・お金」を無駄にしてしまいます。
もう一度、この塾で学べる内容・特徴をご確認ください。

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サウンドクリエイト

管弦楽法からシンセサイザー、音響効果を交えた音楽表現(MIDI/DAW)を学び、映像音楽課題に取り組むことでコンテンツ制作における一連の実務事例を学びます。

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3Dサウンド

モノラルからステレオ、5.1chサラウンドや擬似サラウンド、バイノーラル録音、VR効果、建築音響、コンサート3D音響効果に至るまで、”音響”を”音楽表現” に取り入れた事例を様々に学びます。

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知財マネジメント

学生起業からレコード原盤契約・作曲委嘱契約・音楽出版社との契約等の事実事例から、独立した音楽家個人(法人)が理解すべき知的財産(著作権)マネジメントを学びます。

" 次世代の音楽家は、音楽と音響の表現が垣根無く一体となり、さらには映像等を取り入れたデジタルコンテンツ化へのあらゆるプログラムまでを創作し、 自作品の知財マネジメントを自己管理することによって、いかなるものにも縛られない表現者になることが求められる。そういった時代に到達している。 "

Shuhei Nojiri

LEARNING MODEL

受講モデル

月3回レッスン/全72回
2年間のカリキュラム

1年次

(01回~36回)

  • 楽典と音楽音響史
  • MIDI+DAW
  • 管弦楽法とシンセサイザー
  • 映像音楽課題1
2年次

(37回~72回)

  • 映像音楽課題2
  • 音響概論
  • 5.1chミックス演習
  • 知財マネジメント
3年次

(希望者対象)

  • 3Dサウンド応用
  • 5.1chミックス(応用)
  • 5.1ch BD制作
  • HTML+CMS構築

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事実・事例に学び、”自らの創造性” を見出す

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